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Lindt(リンツ)の板チョコ「フォンダンショコラ」を食べてみた。

Lindt好きが今回手に入れたのは・・・

Lindt(リンツ)のチョコレート、アウトレットではかり売りのリンドールで30分以上は余裕で悩めるりんずです。

こんばんわぁ>ω<

ホワイトデーが近づいていますが、僕にはあまり関係がありません!悩み事がひとつ少ないってことだ!いいだろう!と前向きに捉えております。どよーん。

そして、今回Lindtのチョコレートで手に入れたものがコレ。



Lindt CREATION「CHOCOLATE FONDANT」

Lindt CREATION「CHOCOLATE FONDANT」(リンツ クリエーション フォンダンショコラ)

濃厚でしっとりしたチョコレートクリームをミルクチョコレートで包んだ贅沢なチョコレート。デザートチョコレートです。
【内容量】150g 【パッケージサイズ】87x190x10mm
【原産国】フランス
【原材料】砂糖、ココアバター、全粉乳、カカオマス、バターオイル、乳糖、転化糖、ココアパウダー、グルコースシロップ、アーモンド、脱脂粉乳、ヘーゼルナッツ、麦芽エキス、バニラビーンズ、ソルビトール、植物レシチン(大豆由来)、香料

引用:Lindt

もう、これは見るからに濃厚とわかりますね!いつもはキャンディサイズのリンドールを量り売りで購入してみたり、3~5粒セットになってるものを選んでるんですが、今回はタブレットのLindtチョコレートです。

そして、このフォンダンショコラ、持ち上げるだけでけっこう重厚感があります。単なる板チョコのくせに重いな!という印象。さすが高級チョコの一角を担うリンツなだけあるな!そして値段も高級なんだが、スイーツ好き、そしてLindt好きとなっては一度は食べてみたいじゃないか。

リンツのチョコ 食べてみた

チョコレートの箱を開封。中の銀色の包み紙もLindtのロゴ入り。

うっかり銀紙の中で割ってしまうという失態をおかしてしまう。どうせならきれいなままで一度全部出して写メ撮りたかったんですが・・・。まぁしかし割れてしまったもんは仕方ないので、そのまま撮影。

チョコレートにもLindtと刻印されております。さすが高級なだけあって、こういったところにも妥協がない。そして一気に食べてしまうのは非常にもったいないよね!と躊躇する。

 

外装のミルクチョコもだけど、このミルクチョコに包まれたチョコクリームが非常に濃厚。かなり甘い。

ブラックのコーヒーが反射的に欲しくなるほどの甘さを備える、このフォンダンショコラはチョコ好きとしては非常にポイント高いといえるけど、反面、それほど好きでもないタイプの人におススメできるかどうかといえば微妙なのかも。第一値段からおススメできない気もする。

個人的にPCでブログなどを書きながらコーヒーとともに頂きたい感じですね。やはり記事執筆のおともには甘いものとコーヒーなんです。そしてダイエットが頭をよぎるわけなんだが・・・。

 

Lindtは通販が充実しているので、バレンタインデーやホワイトデーなどのプレゼントに備えて購入するのがいいかと思います。今回紹介したフォンダンショコラのほかに、ティラミスやクレームブリュレなどの種類があります。次回買うならティラミスあたりか・・・!とりあえず、体重落ちたらな!と思うのでありました。



 

ホワイトデーには、このうさぎさんが人気らしいですね!アウトレットに売ってないか見に行きたい!とかいって、結局リンドールの量り売りの方を買ってしまいそうなんだけどね!

 

 

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