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アンリシャルパンティエ 京都限定 抹茶フィナンシェ

アンリシャルパンティエの京都限定抹茶フィナンシェを頂いた!

アンリシャルパンティエの抹茶フィナンシェ 京都限定!

「茶師十段」六代目東源兵衛氏がセレクトした宇治抹茶”天峰”を、代表作品であるフィナンシェに使用した抹茶フィナンシェの登場です。
”天峰”は一番摘み抹茶から厳選し、石臼挽きにしています。石臼挽きだからこそ、香りと風味を損なうことなく深みのある味わいに仕上がります。深みのある抹茶の香りとアーモンドの香りの融合をいかに出せるかを考えて作った商品です。
深みのある抹茶の香りと、アーモンドの香りの融合をお楽しみください。

引用:アンリシャルパンティエ

アンリシャルパンティエの京都地区限定の抹茶フィナンシェ「天峰」を頂きました。

フィナンシェとは?

フィナンシェフランス語financier)またはフリアン(friand)とは、フランス起源のバターケーキや焼き菓子の一種。17世紀にナンシーの”L’ordre des Visitandines”(聖母訪問教会)の修道女によって作られたことから古くはヴィジタンディンと呼ばれた。

アーモンドパウダーを粉と等量もしくはいくらか多めに入れ、卵白、ブール・ノワゼット(”beurre noisette”、焦がしバター)、砂糖の各材料を混ぜて型に入れて焼いた菓子である[4]。焦がしバター(ブール・ノワゼット)とアーモンドの香ばしい風味が特徴。紅茶によく合うとされる。マドレーヌとの違いは、フィナンシェは卵白のみを使うのに対して、マドレーヌは全卵を使うことである。

抹茶チョコレートを使用したものや、丸い形をしたものなど様々なバリエーションもある。

引用:wikipedia

アンリシャルパンティエの京都限定の抹茶フィナンシェ。

アンリシャルパンティエ 京都限定 抹茶フィナンシェ

抹茶フィナンシェが5個入っているサイズ(1080円)

重厚感のある黒い箱に金の箔押しが高級感溢れています。すごく見栄えがしますね~。

箱を開けると金塊を思わせる個包装の抹茶フィナンシェ。金塊のイメージもあるんだけど、箱のデザインで見られる格子窓ふうのパッケージから、明かりのイメージも思わせるかも。

 

抹茶フィナンシェ「天峰」食べてみた。

アンリシャルパンティエ 京都限定 抹茶フィナンシェ

金色の個包装を開けると、きれいな抹茶の緑色をしたフィナンシェ。海外の観光客だけではなく国内でもじゅうぶんに喜ばれるお菓子です。

食べてみると、抹茶の香りとフィナンシェのバターの風味が感じられ、とても美味しく頂けます。

ひとつひとつ大事に食べたいお菓子。逆に食べやすく油断していると一気に無くなってしまう予感!

アンリシャルパンティエ

アンリシャルパンティエ 京都限定 抹茶フィナンシェ

アンリシャルパンティエは芦屋と銀座に本店がある洋菓子店。

全国に80カ所以上の店舗を展開しております。今回の抹茶フィナンシェ「天峰」は京都エリア限定です。

公式ホームページ:

http://www.henri-charpentier.com/

 

アンリシャルパンティエ楽天市場店:

 

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